独り言

戯言

『罪人≠ツミビト≠』なるものを半年程前から構想しています。

ちなみにタイトルは三日ほど前に考えました。ええ。

多分、こういう設定は使われないままタンスから出ないんだろうなぁ。っと思ったからちょっと虫干し。

一応、頭の中では構想するんだけど滅多に書かない学園物である。(吸血鬼育児日記も一応学校はあるが、メインじゃない)。

では、設定語り。多分設定だけで終わる。

主人公である蓮池 夕は物心ついた頃に蓮池一族の長『飛沫』から自分が生まれながらの罪人だと告げられる。

罪人は世界で五人いて、蓮池一族にわかっている罪人の種類は『植物の罪人』と『動物の罪人』と、そして夕自身の罪である『血の罪人』の三種類である。

それを告げられた時から、夕は自らの血を操る能力を手に入れた。

しかし、代償に治癒不可能な病にかかってしまう。

そして、月日は流れ、

夕は高校生になった。

そして、ある日の帰り道、同級生が何かに襲われてるのを見て思わず力を使ってしまい…!?

っとこんな感じ。脳内妄想用の奴だけどね。

病気の男の子とかの設定、好物なんだよね。

ちなみに襲われた女の子(理佳)が最終回までついてきたり、特殊な力を持っていたりとかする王道パターンで脳内妄想中。

ちなみに夕はひ弱なイメージで。ちなみに学ラン。

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